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交通事故相談する際に

交通事故に関して専門家へ相談する際は、
明確に被害者であるという立場である場合が望ましいです。

それ以外のケースでは、経費がかかりすぎて
最終的に損をしてしまうケースが多くあります。

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    • 2015.04.17 Friday
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    • by スポンサードリンク

    交通事故、弁護士対応の基準について

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      交通事故に遭い、個人で動いていただものの、事がうまく進まず、また後遺障害14級を不服に感じていたため、2011年夏に弁護士と契約を結びました。
      その後、転勤に伴い通院先を変え、あらたに検査をした結果、高次脳機能障害であることが判明しました。担当弁護士は、医学的なことが不明、といった理由 で、未だ自分で様々な用件を調べてこちらから弁護士に依頼し、動いてもらっています。また常に回答が遅い、という状況が続いています。
      最初に弁護士事務所を訪ねたときには、裁判まで持ち込みましょう、と言われ、藁をも縋る思いで着手金を支払い、契約をしましたが、この状態で本当に裁判ま で持っていけるのか、非常に不安です。裁判に持ち込む以前に、2年半、一向に物事が進まない弁護士に対し、今後どう対応すべきか、常にストレスを感じてお ります。
      1.通常、交通事故対応は、どのくらいの期間を要すものでしょうか。
      2.例えば、現在の弁護士を解任した場合のメリットとデメリットは何でしょうか。
      3.今後の方針およびこれまでの活動報告を担当弁護士に依頼すべきでしょうか。
      因みに現在、異議申し立てをするか、どうか、弁護士から曖昧な問い掛けがありますが、それに必要な書類など、具体的な指示がありません。また、今後の方針 を問い合わせいますが、未だ回答がない状況です。素人の自分が必死で情報を集め、動いても僅かにしか物事が進まない、この状況について、アドバイスを宜し くお願いいたします。


      <引用元:http://www.bengo4.com/c_2/c_1060/b_235342/>

      医者にも”専門”があるように、弁護士にも専門があります。交通事故のことは、交通事故に関することを専門に対応している弁護士に相談するのが一番です。

      その案件により2年、3年と時間がかかることはありますが、時間がかかっている理由を明らかにしましょう。消滅時効を意識することも大切です。

      弁護士に依頼する際は、自分が思っていること感じていることを言えること、言える相手でなければいけません。弁護士選びは慎重に行いましょう。

      優和綜合法律事務所で交通時の被害者救済  

                
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