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交通事故相談する際に

交通事故に関して専門家へ相談する際は、
明確に被害者であるという立場である場合が望ましいです。

それ以外のケースでは、経費がかかりすぎて
最終的に損をしてしまうケースが多くあります。

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    • 2015.04.17 Friday
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    交通事故の後遺障害認定の申請方法

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      交通事故後1年経過し、保険会社から)加害者の任意保険会社)そろそろ、と促され、後遺障害診断書を担当者医師に書いてもらいました。これまでの治療費は保険会社が支払ってくれました。これから後遺障害診断書を提出日し後遺症認定をしてもらうのですが、その申請 方法は、加害者の任意保険会社に渡して認定してもらう(事前認定?)のでいいのでしょうか。それとも自分で自賠責の認定機構に認定申請(被害者申請?)し た方がいいでしょうか?

      弁護士による回答
      後者の方が良いのですが、個人で申請するのは、それなりに難しいです。弁護士特約等が利用できるなら、後者を、弁護士を雇うのが難しい状況であれば、前者で良いと思います。


      <引用元:http://www.bengo4.com/c_2/b_198756/>

      基本的に自分でするものですし、自分で行ったほうが良いです。一番良いのは、交通事故について詳しい専門の弁護士に相談しながら進めていくことです。後遺障害の賠償金についても、等級認定ができても弁護士なしでは適正な賠償額にはなりません。

      妥当である賠償額を請求するには、弁護士の交渉が必要不可欠となります。



      提示された示談金額(慰謝料)に納得がいかない、後遺障害の等級が高くなった場合など、弁護士が交渉することで金額が大幅にアップするケースがあります。 「もしかして?」と思ったら専門家に相談することをおすすめします。  

                
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