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交通事故相談する際に

交通事故に関して専門家へ相談する際は、
明確に被害者であるという立場である場合が望ましいです。

それ以外のケースでは、経費がかかりすぎて
最終的に損をしてしまうケースが多くあります。

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    • 2015.04.17 Friday
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    相手の過失が100%、自営業の申告が赤字だった場合

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      「自営業で収支の申告が赤字だった場合はどうなのか」という相談です。

      5年前に交通事故にあいました。
      相手の過失が100%と出ています。
      自営業の為、申告を赤字にしていました。
      事故の時点で事業を10年継続しています。
      申告では赤字ですが、実際は800万位の収入がありました。
      返済金等は申告書に載せていませんが、通帳やクレジットカードの過去の取引履歴などで450万程証明出来る書類は用意出来ました。
      この中には競馬で馬券を買う為に口座に預け入れた取引履歴も入っています。
      事故の1年半前に離婚し、それまでの生活費や家賃等を含めると後200万位上乗せ出来ます。
      これらの書類を示談もしくは裁判で提出して450万の所得が証明出来るのでしょうか?

      <引用元:http://www.bengo4.com/kotsujiko/1059/b_302963/>

      正確な収入が再現できるのであれば、再現した金額をもとに休業損害を計算し請求できる可能性があります。ですがこれは難しいことなので、一人ではできません。弁護士にどのようにすればいいかなどサポートしてもらいながら、交渉も弁護士にしてもらいましょう。


      提示された示談金額(慰謝料)に納得がいかない、後遺障害の等級が高くなった場合など、弁護士が交渉することで金額が大幅にアップするケースがあります。 「もしかして?」と思ったら専門家に相談することをおすすめします。

       

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        • 2015.04.17 Friday
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